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変わり色水キット

《商品紹介》
子供の科学2016年7月号特集「色のふしぎ大実験」で紹介。酸性・アルカリ性の度合いで色が変化する物質アントシアニンを利用して、カラフルな色水実験ができるキットです。性質を調べたい水溶液を試験管に入れて反応させ、色の変化を観察しながら、身近にある水溶液の性質が学べます。水溶液をつくるためのいろいろな物質も入っています。試験管立てに並べて、鮮やかな色を楽しみましょう。
(協力/山村紳一郎)

《キット内容》
・フタ付きプラスチック試験管 4本
・試験管立て 1個
・スポイト 1個
・小ボトル(色素液用) 1個
・ムラサキイモパウダー 1袋(10g)
・重曹 1袋(3g)
・クエン酸 1袋(3g)
・比色シート 1枚

※実験にあたり、以下のものはご自身でご用意ください。
・小さめのプラカップやビーカーなど
・かきまぜる道具(スプーンなど)
・水の量が測れる容器
製造元 : アーテック
価格 : 1,944 円(税込)
1607-05
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  • ムラサキイモパウダーに含まれるアントシアニンを使って、水溶液の酸性〜アルカリ性の度合いを調べます。パウダーを水に溶かして、まずは判定のための「色素液」をつくります。(※写真はイメージ)

  • 重曹の水溶液をつくり、それを試験管に入れてから、その試験管にさきほどつくった「色素液」を垂らすと・・・色が変化。これは、酸性?アルカリ性?ついている比色シートでチェックしましょう。(※写真はイメージ)

  • キットには調べる水溶液をつくるために重曹とクエン酸がはいっていますが、レモン汁や石鹸水など、他にも身近なところから調べたい液体を見つけて、やってみましょう。(※写真はイメージ)

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